2026~2027年クラブ活動計画
清水 荘一
2026-2027年度RI会長オラインカ・ハキーム・ババロラ会長は、
『持続するインパクトを生み出そう』とテーマを掲げ、
RI会長のもと2500地区山本倫生ガバナーは新年度活動スローガンを、
親睦から始まる持続可能な奉仕!原点回帰・ロータリーを楽しんでますか?
と掲げられました。
- 会員増強
前年度の会員数2500名目標を継続し、
2500名以上の会員維持・増強及び退会防止を重点目標とし女性会員数250名以上を目標とする。 - ロータリー財団及び米山奨学会の理解と協力
ポリオ根絶活動への積極的な参加、年次基金150$/人、ポリオプラス50$/人・米山奨学会¥6,000/人の達成 - インパクトをもたらす持続性可能な奉仕活動
ロータリーの奉仕活動の再確認、超我の奉仕 - ロータリーの公共イメージの向上
SNS・メディアを通じてロータリーを広く多くの人に知ってもらう - 青少年育成
インターアクト・ローターアクト・RYLA ・青少年交換留学への活動支援及び会員・参加者の拡大増強
釧路東ロータリークラブは、RIテーマ・地区活動方針を念頭に3つの目標を置いて本年度の活動を行っていきます。
- 会員増強・維持
新たな会員を迎える体制を作りながら退会防止に努める - ロータリー財団及び米山奨学会の理解と協力
ポリオ根絶活動への積極的な参加、年次基金150$/人、ポリオプラス50$/人・米山奨学会¥6,000/人の達成 - インパクトをもたらす持続性可能な奉仕活動
ロータリーの奉仕活動の再確認、超我の奉仕
以上の目標に向けた活動を通して会員同士の親睦を深め、団結力のあるクラブ運営を図って行きたいと思います。
そして、クラブの未来をどうしていくべきか全会員が想像し考えていく1年にしたいと思いますので、会員の皆様のご協力とご理解の程よろしくお願いいたします。

