クラブ概況及び会務方針

芳賀 英利

2026-2027年度RI会長オラインカH・ババロラ会長は『持続可能なインパクトを生み出そう』とテーマを掲げ、「変化は始まりに過ぎません。インパクトこそが永続するのです」と呼びかけました。 
2500地区山本倫生ガバナーは地区活動方針を「親睦から始まる持続可能な奉仕!」を提唱し、5つの地区活動方針を掲げました。 
当クラブ清水会長も活動方針を念頭に3つのクラブ活動方針を掲げております。 
その方針を円滑に実行できるように会員の皆様と力を合わせて努めて参ります。


  1.  会員数(2026年7月1日現在)
     ・会員数 ・・・・・・・ 26名(正会員数)
  2.  会員の年齢構成
     ・平均年齢 ・・・・・・ 64歳
     ・最年長年齢 ・・・・・ 78歳
     ・最年少年齢 ・・・・・ 41歳
     ・40歳代 ・・・・・・  3名
     ・50歳代 ・・・・・・  3名
     ・60歳代 ・・・・・・ 12名
     ・70歳代 ・・・・・・  8名
  3.  クラブ在籍年数状況
    1年未満 2名9年未満 2名15年未満 1名37年未満 1名
    2年未満 2名10年未満 1名20年未満 1名
    5年未満 3名11年未満 1名24年未満 1名
    7年未満 2名12年未満 2名28年未満 2名
    8年未満 3名14年未満 1名29年未満 1名
  4.  情報の提供
     従来の手法に加え、ICTを有効活用した、速やかな情報提供に努めます。
  5.  委員会の活動
     活動内容をクラブ内で周知することはもとより、積極的に外部に発信することにより、
     地域活動への認知度の向上と公共イメージアップに努めます。
  6.  会員増強への協力
     策定後の中長期クラブ戦略計画に基づき、幅広い職業分類を有するクラブとなるよう会員の増強に努めます。
  7.  クラブ関係資料の保存
     活動記録及び関係資料は、長期保存ができ、また必要な人がいつでも取り出せる環境整備を検討します。
  8.  会員相互の親睦
     出席親睦委員会及び各委員会と連携し、魅力あるプログラムを作り、楽しく参加できる例会づくりを目指します。
  9.  財務運営
     会計と連携を図り、会員数や世情の影響を受けにくい安定した財務運営が継続できるように努めます。
  10.  例会
     ・例会日 ・・・・・・・・・・ 第1/第3火曜日 PM12:30~13:30
     ・例会場 ・・・・・・・・・・ 釧路センチュリーキャッスルホテル
     ・ビジターフィ ・・・・・・・ 3,000円